天橋立 宮津温泉

宮津温泉

小町の湯 -露天風呂-イメージ

「宮津温泉」は、 湯上り後いつまでも、ホカホカと体が温まり、 疲労回復に効果があると、いわれています 。
ヒバと万成石(御影石)をベースにした、内湯2つ。露天風呂は、四国の青石を用いた、池のような雰囲気のものと、信楽焼の陶製のもの。

小町の湯ご利用時間:12:00~23:00/6:00~9:00

大浴場(太郎の湯、小町の湯)は、21時に、男女入替となります。
大浴場入口にある、案内看板等をご確認の上、ご入浴下さい。
どうぞ、二つのタイプの露天風呂と、風情の異なる庭園の景色を、お楽しみ下さい。

自慢の庭園を眺めながら優しい湯にゆったりと満たされる。

小町の湯 -内湯-イメージ
太郎の湯 -内湯-イメージ
太郎の湯 -露天風呂-イメージ

『優しい湯』に包まれて

春には、白花沈丁花の香りが漂い、季節の流れとともに、つつじ、サツキ、宮城野萩といった花々で彩られる、宮津温泉の大浴場。秋には、金木犀の香りが満ちてきます。カエデの黄葉も。ほっこりと、芯からほぐされる、心地よいひとときをどうぞ。

太郎の湯 -内湯-イメージ
太郎の湯 -内湯-イメージ
太郎の湯 -内湯-イメージ
泉質 含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(硫化水素型)
浴用の禁忌症 急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、
出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)、皮膚、
粘膜の過敏な人特に光線過敏症の人、高齢者の皮膚 過敏症
浴用の適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、うちみ、くじき、冷え性、疲労回復、
慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病、高血圧症、切り傷、火傷など
宮津温泉について
温泉イメージ