梅干し作り 朝食の赤米粥
- 井澤 宏亮
- 2015年6月30日
- 読了時間: 1分
更新日:2024年1月14日
蛍の飛ぶ頃は、梅干し作りの季節でもあります。
使うのは、紀州南高梅。

出来上がった梅干しは、ご朝食時に、赤米粥の中に入れて、お出しいたします。
地元の契約農家、香山幸生さんから仕入れる、丹後産コシヒカリと丹後産赤米のお粥。香山さんは、長年、丹後一宮元伊勢籠神社の田造長を、務めておられます。

今は、昨年漬けた梅干しをのせて、お出ししています。
今年も、おいしくでき上がりますように。